飼っていた猫ちゃんの病気について

私が飼っていた猫ちゃんのティアラというペットですが、大事な家族が病気になりました。今まで元気いっぱいに走りまわって、たまに甘えてきたり、膝の上に乗ってきたりしてとても可愛いかったのに本当に残念でした。最初の症状はエサを与えても全く食べなくなったのです。おまけに水も飲まずにだんだん弱り、体も痩せこけて細くなりました。私は最初は夏の暑い日だったから、脱水かなとか、暑すぎて食欲がないのかなと軽く考えていてあまり心配もしていませんでした。しかしある日、猫ちゃんの目にたくさんの目やにがでてきて、涙もでてきたのでさすがに、なにかの病気になったのかと思い、病院に連れて行きました。病院ではわ猫ウイルス性鼻気管支炎だと言われました。潜伏期間は2?10日でした。薬を飲ませて治りましたが、思い出したら今でもかわいそうになります。

猫のおやつは何にしましょうか

猫のおやつは何にしましょうか、猫のおやつて考えたことありますか猫は完全な肉食ですので特に魚が好物です、かつおぶしや竹輪などもおやつに喜びますね魚類は栄養の吸収
もいいですし栄養もいいので魚類のおやつもいいですね子供がハンバーグやポテトチップスが好きなように猫も好きな食べ物があるんですねおやつにいい食べ物もいっぱいあるんです猫が好きな食べ物で意外な食べ物が生クリームなんです猫が生クリームて思うでしょうが意外と好物なんですね猫ケーキなんか作り食べさすのもいいかもしれなせんねさぞかし美味しく食べるかもしれませんね猫は意外と甘いものが好きなんですね人間でも辛いものより甘いものが好きな人多いですので猫もそうなんですね。

尿管結石になっちゃった愛猫

実家で10年以上飼っていた猫ちゃんが去年尿管に石が詰まっておしっこがうまくできないという病気になっちゃいました。人間でいう尿管結石だろうということでした。オス猫だったうちの猫ちゃんは通常は溶けて小さくなる石であることが多い中、溶けない石ということでとりあえず尿道に詰まった石をもう一度中に戻すことになりました。おしっこも出ず、食欲もあまりなくて少しぽっちゃりだった猫ちゃんがみるみる痩せてしまいました。
1週間ほど病院に入院になり様子をみてもらっていました。とりあえず中に戻したことで様子をみてまたよくならなかったら手術も考えるようだと言われました。
その後お家に帰ってきてお薬を飲んで、だんだん症状も改善されていきました。今ではすっかり元気になって今のところ症状は出ていません。
10年以上一緒にいて初めての病気だったのでほんとに心配で改めて大事な家族だなと感じました。

気をつけて!飼い始めの猫のトイレ

ここからご記入ください。保護した子猫を飼い始めてから数日後のことでした。
トイレを見ると、排泄物が柔らかく下痢のような状態。子猫がいる部屋はガスのような匂いが充満していました。これはおかしいと思い、病院に連れて行ったところ体に寄生虫がいるとのこと。さっそく薬を処方してもらい、飲ませると数日で回復しました。獣医さんによると、寄生虫がいる場合はお腹が膨らみガスが大量に発生する場合は多いのだそう。もし、買っている猫ちゃんがお腹がぽこんと大きくオナラが多い場合は注意が必要です。
下痢とお腹の膨らみも収まった頃、ふと子猫のお尻を見ると白いものが飛び出していました。これは一目で虫のようなものだとわかりましたので、また病院へ。これもお薬のみですぐに駆除できました。子猫の場合は気づかないでしばらくすると栄養失調になったりする場合もあるので、特に保護した猫の最初の月はぜひおトイレとお尻のチェックをオススメします。

猫の好物いっぱいあります

猫は可愛いですね特に猫が美味しい食べ物を食べている姿も楽しいものですね猫が全然フードを食べていないとどこかお腹の調子でも悪いか病気か心配になりますね猫の好みに
あったフードを与えるようにしましょうね猫が好むものは、魚ですね魚でもいろんな種類がありますが特にマグロやカツオが好物ですねかなり人気商品ですねかなり猫の食事は
贅沢ですねそれからお肉料理も猫の好物ですね肉食系の猫の場合鳥のささ身や牛肉や豚肉なども好物です美味しそうに食べますねこのような猫専用のカンズメも美味しく猫はたべますねほかにもチーズも好きですよチーズと他のフードと混ぜて食べさすのもいいですね、ふりかけをかけて食べさせるのもいい感じで美味しく食べますよ。

我が家の猫の風邪

我が家の猫がまだ一歳にもなっておらず子猫だった頃の話です。もともと片目が膿みやすく、悪そうだったのですが、普段とは違ってさらに膿んでいたので、病院につれていき検査をしたところ、風をひいていました。初めての風邪だったと思います。体調も悪そうで、とても心配したのを覚えています。普段なら、元気に走り回っていたのが、まったく動かなくなり、鳴き声も弱々しかったです。目薬をさすのも一苦労でした。口からの投薬もうまくいかず、大変でした。膿がひどいとほとんど目が開かなくなり、しんどそうでいた。その痛々しい顔に、こちらの胸もとても痛みました。今思い出してもつらくなってしまいます。普段から、猫の体調管理にも気を配りたいですね。

おしっこがでない?

我が家には4歳になるミックスの男の子がいます。
それまで特に病気もしていなくて、最近もきちんとご飯も水も飲んでいました。
でもここ数回、トイレの砂を掃除していてもおしっこをしていた形跡が全くありません。
見た感じはしんどそうな様子もなく普段通りなんですが、少し心配になって行きつけの獣医さんに相談することにしました。
いつものように愛用のバスケットに入れて車に乗って動物病院へ行きました。
順番を待ち、診察を受けて出てきた結果は「下部尿路疾患」と言われました。
どうやら体内のミネラルが欠席になって尿管に詰まってしまったということです。
治療のために数日、入院することになりました。
承諾書にサインをして愛猫としばしの別れ。
退院の時に何点か注意事項を言われました。
水分を切らさないこととPHコントロールのご飯を上げることでした。
ご飯は少し割高になりましたが猫ちゃんのためなら仕方ありません。
是非、長生きしてもらいたいです。

ノミだらけになってしまった我が家の猫

両親が病気で入院してしまった際、私はしばらく仕事で海外に行くことが決まっていました。そこで、実家の猫は一時的にすぐ近くに住んでいた私の叔母であり、母の妹に預けることに。しかし、久しぶりに見に行ったらびっくりするくらいノミがいるんです。本当にぴょんぴょんと飛び出しそうな感じで。それに、叔母の家も以前には無かった黒い物が色々なところに落ちていて、ノミの卵だ!とびっくり。叔母夫婦は猫を飼うのが初めてなので、猫はノミがいるのが当たり前~くらいに思っていたそうです。
以前ノミが発生した時には、早め早めの対処だったので市販薬を使いました。しかし、今回は量が多いし長い間放置していたということもあってすぐに動物病院へ。先生からお薬を頂いてすぐにノミはいなくなりましたが、とっても不快そうでかわいそうな思いをさせてしまったと後悔しています。

おしり気にしてるなと思ったら。

猫が最近おしりをずっとなめていたり、トイレをしたあとおしりをフローリングに擦り付けながらズリズリと歩くなぁと思っていました。でもある日、猫がしっぽを立てて歩いてる時にたまたまおしりがよく見えて、なんだか肛門が大きいなと思い、よく顔を近づけて見てみたら肛門周りが剥げてて皮膚が赤く炎症起こしているような状態になってました。そしてなにより最近部屋が変な匂いがするなと感じていたのですが、その変な匂いは猫の肛門からでした。もう、その日は大急ぎで動物病院へ。
先生の話によると、猫には3つ肛門がある。猫には肛門の左右に穴があり、そこから匂い(マーキングなどに利用してる匂いのする分泌液らしい)をだしているとのこと。ただその穴が何らかの原因で分泌液がつまって排出できなくなると、今回のような肛門嚢炎という病気になるとのこと。ならない子もいるみたいですけど、なってしまったら人間の手で肛門を絞り分泌液を出してあげるとよくなるとのこと。
とりあえずうちの猫は先生に肛門線を絞られることに。ただ、ものすごく痛がって可哀想で可哀想で。もっと早くに気づいてあげられなくてごめんね。治療は絞って薬ぬってもらって終わりでした。で、抗生物質の飲み薬とあと塗り薬もらって帰宅。今後もお尻を気にするようなことがあれば絞ってあげてくださいとのことでした。今回は手術など大がかりなことにはなりませんでしたが、今後はもっと猫の様子を気をつけて観察することにしよう、猫って肛門3つあるんだな。などと色々と衝撃的な体験をした1日でした。

飼い猫が猫同士のケンカで大けが 病院で縫うことに

ケンカが弱いくせにケンカばかりしてくる猫を飼っていたことがあります。外に出ては毎回のようにどこかしらケガをしてくる日々。そんなある日、耳の下から血を流して帰ってきました。耳の下の皮膚が薄くけが少な目の箇所をスパッとひっかかれたようで、血を拭いて傷口をよく見るとぱっくりと割れていました。そこで嫌がる猫を強引にケージに入れて動物病院へ。あいにく何針縫ってもらったかは忘れてしまいましたが、5針は縫ったかと思います。これで安心と思ったら、これからが長かったのです。エリザベスカラーをしているにも関わらず、傷口の縫い目が気になるのか、自分の足でひっかき流血。縫ってもらったのになかなか傷口がくっつかず、しまいには膿んでしまい大変な思いをしました。